通信制高校ルネサンス高等学校

逆境に強い人はチャンスを物にする

ルネサンス大阪高等学校

逆境に強い人はチャンスを物にする


皆さんこんにちは

ルネサンス大阪高校の田村です。

在校生のみなさんは試験があったりと大変ですが頑張って下さい。

本日のブログのタイトルにもなっていますが、逆境に強い人の一人に松岡修造氏が私の尊敬する方の一人であります。

ついこないだfacebookで投稿したのですが、松岡修造氏の日めくりカレンダーを購入したというつぶやきをしたんですね。

万年カレンダーのように月毎のものではなく、日にちだけが書かれているシンプルなものになるんですが

そこには私を時には励まし、考えさせてくれて心を熱くさせてくれます。

そのカレンダーの一部を抜粋して書いてみます

"人は、大ピンチの時ほど本気になり、自分の想像すら超える力を発揮できるようになる。「崖っぷち」ほど、自分を成長させてくれるものはないんだ。だから、僕はいつも意義的に小さな崖っぷちをつくっている。時には、崖から落ちることもあるけれど、それでもいいんだ。崖から落ちたら、心底悔しい。その悔しさが、次の崖っぷちに挑む気持ちにつながるのだ。"

心に響きますね~

物事をマイナス思考で考えがちな人が多いと感じます。でも物事は捉え方でなんとでもなることだってあるんだと勉強になります。

ルネ校に限らず、現代の通信制の高校にはいまだにまだ多くの悲観的な考えが残っています。

私は十人十色のように学校にもそれぞれ特色があり個性があるものであっていいのと同時にルネ校にしかない魅力がまだまだあるのです。

皆さん毎日 "アツく" なりましょう!


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