高卒と高認の違いについて | 通信制高校のルネサンス高等学校
 

高卒と高認の違いについて

高認(高等学校卒業程度認定試験 )について

高等学校卒業程度認定試験の合格率33% 平成17年度より大学入学資格検定(大検)が、高等学校卒業程度認定試験(高卒認定試験)にかわりました。
高等学校卒業程度認定試験は、様々な理由で、高等学校を卒業できなかった者等の学習成果を適切に評価し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があるかどうかを認定するための試験です。
合格者は大学・短大・専門学校の受験資格が与えられます。また、高等学校卒業者と同等以上の学力がある者として認定され、就職、資格試験等に活用することができます。(※参照文献:文部科学省HP「高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)」)

ただし、高等学校卒業程度認定試験に合格後、大学・短大・専門学校に進学しない場合、履歴書上の最終学歴は「中学卒業」のままです。
ルネサンス高校の場合、学校教育法1条に定められた高等学校ですので全日制高校と同じく高校卒業資格を得ることができます。

高卒と高認(学歴は中卒)の違いについて

高等学校卒業程度認定試験の全科目合格率は「33%」と比較的難しい試験です。
ルネサンス高校の卒業率は「97%」と高く、確実に「高校卒業資格」を取得でき、就職や進学のサポートも行っています。
ルネサンス高校の卒業率が高い理由は、パンフレットに記載しています。「資料請求」からお申込みください。

高校卒業資格について

高校卒業資格について高卒とは「高等学校を卒業」することを指します。 具体的には、学校教育法の第1条で定められた高等学校を「卒業すること」または「卒業したこと」を表します。 学校教育法の第一条で定められた高等学校を卒業するためには下記の条件が必要です。

  1. 全日制の課程の場合は「3年」、定時制の課程および通信制の課程の場合は「各学校が定める3年以上の期間」在学していること。
  2. 「高等学校学習指導要領」で定められた必履修科目を履修し、かつ、各学校が定める教科・科目の「履修」または「単位の修得」をしていること。
  3. 各学校が定める74単位以上の必要な単位数を修得していること。

高等学校卒業程度認定試験に合格後、大学・短大・専門学校に進学しない場合、履歴書上の最終学歴は「中学卒業」となります。

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